FC2ブログ


アマンダミストレスによる「SMお題ブログ」リレー第12回目!

当店の基本コース内容について、ミストレス各々が当ブログにて書き綴ります。

あのプレイはどんな雰囲気?どんな事があるの?あの方の○○プレイとは…

ミストレスが贈る、SMの魅力をもっと知って頂けることでしょう…




















「人権剥奪・家畜調教・人間便器調教」-花菱 円香-

聖水好き、
体液好き、
汚物好き、
そもそも大好きなコ。

苦手なんだけど
私のためにやるコ。

公衆便器、
専用便器、
食べたい、
飲みたい、
かけられたい。

強要されたい、
キモがられたい、
尊厳を無視されたい。

汚物って、
本当に奥深くて、
赤ワインにも勝るわね。

そんなに汚されたいの?
わたし色になりたいの?
わたしに気に入られたい?

みんな何とでも言うわね。
私のせいにしてみたり。

自分が変態なだけなのに。






花菱円香女王様






懇々と矛盾を説き伏せて
乾いた体と空っぽの頭に
魔法をかけてあげる。

わたしはいつだって
ちょっとスイッチを押すだけ。

自分では押せないんだもの。

自分で想像しうる限界、
その先に行きたい時には
誰かが背中を押さないとね。

好きなんでしょ?
ねぇ?変態マゾ豚だものね?

繰り返し繰り返し
教えてあげるわ。

調教して素直になる頃には
皆さん這いつくばって、
すがりついてくる
可愛い豚便器になってるのよ。

フガーフガフガーッ!



花菱円香女王様




笑顔で言って?
嫌なの?いいの?
ほしくないの?素直にね。

反抗すらしなくなった
可愛い便器ちゃんを、

有無も言わせぬよう
固定して閉じ込めて
アレができるように
可能性を探したりね。

私だけのお楽しみ。






花菱円香女王様






できることが増えていく喜び
できないことができた時の喜び
願望はもう隠さなくていいのよ。

上手でもだめだし
下手でもだめだし
綺麗でも汚くてもダメ。

ワガママでごめんなさい。
理想が高いの。

ついてこれるかしら…

でもきっと皆さんなら大丈夫ね。
答えてくれるわ。

マゾの皆さんは
追い込まれた時ほど
その力を発揮するもの。

大きくてムチムチな
わたしのお尻に仕えてみない?






花菱円香女王様






頭真っ白にしてあげる。
お前は私のものよ。

一生汚物を食べていくの。
他には何も与えない。

死にたくなかったら
必死に貪りなさい変態マゾ便器。






花菱円香女王様























花菱円香女王様
■花菱 円香(はなびし まどか)
T:160cm / B:89(Dcup) / W:64 / H:93 / S:24.5cm

■詳しいプロフィール・ブログはこちら
https://www.sm-amanda.jp/mistress/hanabishimadoka/

■最新出勤日
03/13(水)14:00~21:00
03/14(木)18:00~22:00
03/16(土)17:00~20:00
03/20(水)17:00~22:00
03/21(木)18:00~22:00

■ご予約・お問合せ
SMクラブ「AMANDA」-アマンダ-
(東京・五反田発)
【HP】https://www.sm-amanda.jp
【TEL】03-6875-1544(11:00~23:00)

スポンサーサイト
[PR]


当店アマンダの無料レンタルSMグッズをご紹介します!

拘束ヘッドハーネス

レザー ヘッドハーネス SM 調教 ギャグシステム

顔面へ装着するヘッドハーネスです。

口は開口されており、フタの開き締めはミストレスの気分次第。

どんな時にフタを開けられるのかはお楽しみ。。。

レザー ヘッドハーネス SM 調教 頭拘束

ギャグ内径:3.6cm / 口内挿入長さ:3cm
ストラップは調整できます。
※頭部が大きい方は入らない場合もございます。


頭部の自由までも奪われる屈辱...
拘束責めはもちろん!羞恥プレイ・痰ツボ・人間便器としても凌辱感溢れるアイテム!


★レンタルご希望の場合は、ご予約時に「ヘッドハーネス」とお申し付けください♪

※貸出し中の場合もございます。
※本レンタル品は、洗浄消毒を必ず行っています。



アマンダHPには非掲載の「マル秘SMグッズ」がまだまだあります!
またご紹介いたします♪



▼公式HP SMクラブ -AMANDA-▼
https://www.sm-amanda.jp/

M紳士の変態倒錯(フェチズム)を満たすアマンダ所属女王様の
画像・動画をドンドンアップして参ります。もっともっと変態な画像を
見てみたい!と応援してくださる方はこちらを・・・

↓↓↓↓ Click Click



↑↑↑↑ Click Click



最新記事